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HDDレコーダー「Rec-POT F(HVR-HD250F)」操作性 -再生編-

前回のI・O DATAのハイビジョンHDDレコーダー「Rec-POT F」の操作感(録画)に引き続き、今回は再生編です。

再生もすべてテレビのリモコン一つで操作可能です。

・リモコンの「オプション」ボタンでメニューを出し、「i.link操作パネル」を出します。
hvx-play1_R.jpg


・XMB(クロスメディアバー)から選択しても可能。
hvx-play2_R.jpg


・操作するi.Link機器を選択します。
hvx-play3_R.jpg


・i.Link操作パネルから電源ON(スタンバイから復帰)
hvx-play4_R.jpg



・6,7秒程度でRec-POTが立ち上がり、録画番組リストが選択出るようになります。
hvx-play5_R.jpg


・番組再生リストから見たい番組を選択
hvx-play6_R.jpg


・再生中
hvx-play7_R.jpg


・再生中、i.Link操作パネルで再生状況を確認できます。
hvx-play8_R.jpg


・i.Link操作パネルで再生、停止、早送りなどの操作も出来ますが、面倒なので通常はリモコンのボタンで直接操作します。
hvx-play9_R.jpg


・もちろん再生中の番組録画や、録画中の番組の追いかけ再生(タイムシフト)も可能。
hvx-play10_R.jpg


・録画、再生の同時動作中のパネルランプはこんな感じ。
hvx-play11_R.jpg


ハイビジョンテレビにHDDレコーダが内蔵されているイメージで、テレビとHDDレコーダーを別々に操作することと比べると、相当シンプルで直感的な操作が出来ます。

こんな感じで、かなりテレビライフが快適になりました。

次回は、録画・再生以外の特徴や不満点などレビューしたいと思います。


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コメント

広いスタンバイをクロスするはず。


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