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Interop Tokyo 2006 その3

⇒その2より

060609pathmanager_R.jpg一方、展示会では今回の目的の一つでもあるインテックネットコアのPathManagerを 見てきました。

これはNW機器からのトラップを受信してリンク障害、プロトコル障害などを検出したりするほかMPLSのパス管理機能があります。

現在の LSP経路を可視化できるというのが一番の特徴のようです。MPLSのTE機能を活用するとLSP管理が大変という側面があったため出てきたツールという ことになります。

ここではいろいろ質問攻めをしましたが説明員の方には丁寧に答えていただきました(笑)。ただ、残念なことに永見さんがいらっしゃったのでお話がしたかったのですが、別の対応中だったため出来ませんでした。。。

次は、NOKIA。

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